当サイト「アンデス工房」では現地で撮影した写真を掲載しています。遠くはなれた南米アンデス地方の人びとの生活や文化・自然などを写真を通じてお楽しみください。
*ギャラリーでは、今後も写真を追加していきます。
photo by H. Abe |
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ポトシ地方
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| ボリヴィア中部ポトシ地方。鉱山の町として有名です。「CERRO RICO」山では、1500年代スペイン人たちにより鉱脈が発見されました。 |
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ラ・パス市
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| ラ・パス市は標高3650mで世界の首都の最高所です。中心部の近代的なビル群と下町の活気あふれる先住民の人たちの笑顔が対照的な街です。 |
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ティティカカ湖
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| 標高3890m、琵琶湖の約12倍の面積を持つティティカカ湖は、ボリヴィアとペルーの2国にまたがるアンデスの高原地帯にあります。 |
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カーニバル
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| 南米三大祭りの一つ、ボリヴィアの「オルロのカーニバル」。躍動感あふれる民族舞踊と華麗な衣装、踊り子の気概が伝わってきます。 |
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インカ道
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| 4000mの高原と、空高くそびえる6000m級の山々が連なるアンデスの地に、先住民族ケチュア人が作り上げたインカ帝国による石畳の「インカ道」。 |
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